Dinner for Schmucks
英題:Dinner for Schmucks
米国公開:2010年07月30日
日本公開:劇場未公開
製作国:アメリカ合衆国
言語:英語
画面:ビスタサイズ
音響:ドルビーデジタル
上映時間:114分
製作:ドリームワークス
   スパイグラス・エンターテインメント
配給:パラマウント映画

【スタッフ】
監督ジェイ・ローチ
脚色:デヴィッド・ギヨン
   マイケル・ハンデルマン
原案フランシス・ヴェベール
製作:ウォルター・F・パークス
   ローリー・マクドナルド
   ジェイ・ローチ
製作総指揮サシャ・バロン・コーエン
      ジョン・ポール
      フランシス・ヴェベール
      ゲイリー・バーバー
      エイミー・セイアーズ
      ロジャー・バーンバウム
撮影:ジム・デノールト
美術:マイケル・コレンブリス
衣装:メアリー・ヴォクト
編集:アラン・ボームガーテン
   ジョン・ポール
音楽セオドア・シャピロ

【キャスト】
バリー:スティーヴ・カレル
ティム:ポール・ラッド
サーマン:ザック・ガリフィアナキス
キーラン:ジェマイン・クレメント
ジュリー:ステファニー・ショスタク
ダーラ:ルーシー・パンチ
ランス・フェンダー:ブルース・グリーンウッド
ミューラー:デヴィッド・ウォリアムス
コールドウェル:ロン・リビングストン
ウィリアムズ:ラリー・ウィルモア
ヴィンチェンゾ:パトリック・フィッシュラー

【ストーリー】
投資会社の落ちこぼれ社員ティム(ポール・ラッド)は、ボスが毎月開催している、ある食事会に招待される。変人・奇人を同席させて笑いの種にするという趣向で、ボスのお眼鏡にかなう人材を連れていけば昇進につながるチャンスだ。そんな悪趣味なことはできないとためらいながらも、街で偶然知り合ったバリー(スティーヴ・カレル)の変人ぶりに、出世のためなら、と彼を食事会に誘う。ところがバリーの非常識さは想像以上! 彼のせいでストーカー女に追われて恋人を失いかけるわ、顧客を激怒させるわで、昇進どころの騒ぎではなくなって…。

【備考】
1998年のフランス映画『奇人たちの晩餐会』のリメイク作品。