THE AUTOPSY OF JANE DOE
原題:THE AUTOPSY OF JANE DOE
米国公開:2016年12月21日
日本公開:2017年05月20日
製作国:アメリカ合衆国
言語:英語
画面:シネマスコープサイズ
音響:ドルビーデジタル
上映時間:86分
映倫:R15+
配給:松竹メディア事業部

【スタッフ】
監督:アンドレ・ウーヴレダル
脚本:イアン・ゴールドバーグ
   リチャード・ナイン
製作:フレッド・バーガー
   エリック・ガルシア
   ベン・ピュー
   ロリー・エイトキン
製作総指揮:スチュアート・フォード
      マット・ジャクソン
      スティーヴン・スクイランテ
撮影:ロマン・オーシン
美術:マシュー・ガント
衣装:ナタリー・ウォード
編集:パトリック・ラーシュゴード
   ピーター・グヴォザス
音楽:ダニー・ベンジー
   ソーンダー・ジュリアーンズ

【キャスト】
オースティン・ティルデン:エミール・ハーシュ
トミー・ティルデン:ブライアン・コックス
エマ:オフィリア・ラヴィボンド
バーク保安官:マイケル・マケルハットン
ジェーン・ドウ:オルウェン・ケリー

【ストーリー】
ベテラン検死官トミーは、同じく検死官の息子オースティンと遺体安置所を営んでいる。ある嵐の夜、警察から緊急の依頼が入る。それは、謎の惨殺事件の現場から全裸で見つかった身元不明の美女”ジェーン・ドウ”の死体の検死解剖だった。通常の検死だと思われたが、メスを入れ解剖を進めるにつれ、体内が焼かれ切断されているなど、異常な状態が判明。やがてありえない物の数々が体内で見つかり、起こり得ない現象が次々と発生、衝撃と戦慄が走る。外は暴風雨、通信も途絶えていた。隔絶され、閉ざされた空間で、逃げ場のない恐怖が始まる。