CLEVELAND ABDUCTION
原題:CLEVELAND ABDUCTION
米国公開:2015年03月02日
日本公開:劇場未公開
製作国:アメリカ合衆国
言語:英語
画面:ビスタ
音響:ドルビーデジタル
上映時間:87分

【スタッフ】
監督:アレックス・カリムニオス
脚本:スティーヴン・トルキン
製作:デヴィッド・A・ローズモント
製作総指揮:ジュディス・ヴァーノ
      フランク・フォン・ザーネック
撮影:リチャード・ウォン
編集:ヘンク・バン・エーゲン
音楽:トニー・モラレス

【キャスト】
ミシェル・ナイト:タリン・マニング
アリエル・カストロ:レイモンド・クルツ
アマンダ・ベリー:サマンサ・ドゥローク
ジーナ・デヘスース:ケイティ・サリフ
カーラ:パム・グリア
ソラノ捜査官:ジョー・モートン

【ストーリー】
米オハイオ州クリーブランドのある田舎町。学歴もなく、職もない若くて未熟なシングルマザー、ミシェルは、愛する息子ジョーイに大怪我を負わせてしまい、行政の保護下におかれた。そんなある日、ジョーイの今後にかかわる大切な審査に遅刻しそうになったミシェルは、店で偶然出会った男カストロの誘いを受け、車で送ってもらうことに。だが、カストロはミシェルをそのまま自宅へ連れ込み、ロープで縛り上げ、監禁。その後、アマンダ、ジーナも拉致され、女性3人が10年以上にわたってカストロの悲惨な性奴隷となる。