Keanu Reeves
:Keanu Reeves
本名:Keanu Charles Reeves
生年月日:1964年09月02日
出生地:レバノン、ベイルート
国籍:カナダ
身長:186 cm

【略歴】
1964年9月2日、レバノンのベイルート生まれ。育ったのはカナダのトロント。10代から演劇塾に通い、16歳でTVデビュー。学生時代はホッケー選手として活躍し、プロからの誘いもあったが俳優になることを決意、'86年からはハリウッドに拠点を移す。ロックバンド”ドッグスター”の一員でもあったが、音楽活動は休止。

【出演作品[映画]】()役名
1985:Letting Go[テレビ映画](学生)
   One Step Away[短編映画](ロン・ペトリー)
1986:栄光のエンブレム(ヒーヴァー)
   Act of Vengeance[テレビ映画](ブディ・マーティン)
   リンゼイ・ワグナーのヤング・アゲイン(17歳の時のマイク・ライニー)
   ドリーム・トゥ・ビリーヴ(トミー・ワーニック)
   ザ・ブラザーフッド(デレク)
   リバース・エッジ(マット)
   アンダー・ブルー(エディ・タルボット)
   おもちゃの国のクリスマス(ジャック・フェントン / ジャック・ニンブル)
1988:ミッドナイトをぶっとばせ!(ウィンストン・コネリー)
   パーマネント・レコード(クリス・タウンセンド)
   旅立ちの季節/プリンス・オブ・ペンシルバニア(ルパート・マーシェッタ)
   危険な関係(ル・シュヴァリエ・ラファエル・ダンスニー)
1989:ビルとテッドの大冒険(テッド・“セオドア”・ローガン)
   熱砂の恋/アヴァンチュール・サマーテレビ映画(キップ)
   バックマン家の人々(トッド・ヒギンズ)
1990:殺したいほどアイ・ラブ・ユー(マーロン・ジェームズ)
   ラジオタウンで恋をして(マーティン・ローダー)
1991:Providence(エリック)
   ハートブルー(ジョン・“ジョニー”・ユタ)
   ビルとテッドの地獄旅行(テッド・“セオドア”・ローガン)
   マイ・プライベート・アイダホ(スコット・ファーヴァー)
1992:ドラキュラ(ジョナサン・ハーカー)
1993:ミュータント・フリークス(ドッグボーイ)
   から騒ぎ(ドン・ジョン)
   Poetic Justice(ホームレスの男)
   カウガール・ブルース(ジュリアン・ギッチェ)
   リトル・ブッダ(シッダールタ王子 / ブッダ)
1994:スピード(ジャック・トラヴェン)
1995:JM(ジョニー)
   雲の中で散歩(ポール・サットン)
1996:チェーン・リアクション(エディ・カサリヴィッチ)
   フィーリング・ミネソタ(ジャック・クレイトン)
1997:死にたいほどの夜(ハリー)
   ディアボロス/悪魔の扉(ケヴィン・ロマックス)
1999:マトリックス(トーマス・アンダーソン/ネオ)
   Me and Will(本人)
2000:リプレイスメント(シェーン・ファルコ)
   ザ・ウォッチャー(デヴィッド・アレン・グリフィン)
   ギフト(サンドラ)
2001:スウィート・ノベンバー(ネルソン・モス)
   陽だまりのグラウンド(コナー・オニール)
2003:マトリックス リローデッド(トーマス・アンダーソン/ネオ)
   アニマトリックス(トーマス・アンダーソン/ネオ)
   マトリックス レボリューションズ(トーマス・アンダーソン/ネオ)
   恋愛適齢期(ジュリアン・マーサー)
2005:コンスタンティン(ジョン・コンスタンティン)
   サムサッカー(ペリー・ライマン)
   ナオミ・ワッツ プレイズ エリー・パーカー(本人)
2006:スキャナー・ダークリー(ボブ・アークター)
   イルマーレ(アレックス・ウィラー)
2008:フェイク シティ ある男のルール(トム・ラドロー)
   地球が静止する日(クラトゥ)
2009:50歳の恋愛白書(クリス・ナドー)
2010:フェイク・クライム(ヘンリー・トーン)
2012:サイド・バイ・サイド フィルムからデジタルシネマへ(本人)兼製作
   シークレット・パーティー(ジョン)
2013:ファイティング・タイガー(ドナカ)兼製作
   47RONIN(カイ)
2014:ジョン・ウィック(ジョン・ウィック)
2015:ノック・ノック(エヴァン)兼製作総指揮
2016:エクスポーズ 暗闇の迷宮(スコッティ・ガルバン刑事)
   キアヌ(キアヌ)声の出演
   ネオン・デーモン(ハンク)
   マッドタウン(ザ・ドリーム)
   砂上の法廷(リチャード・ラムゼイ)
2017:心のカルテ(ウィリアム・ベッカム医師)
   ジョン・ウィック:チャプター2(ジョン・ウィック)
   A Happening of Monumental Proportions(ボブ)
   SPF-18(本人)
2018:ブルー・ダイヤモンド(ルーカス・ヒル)兼製作
   おとなの恋は、まわり道(フランク)
   レプリカズ(ウィリアム・フォスター)兼製作
2019:ジョン・ウィック:パラベラム(ジョン・ウィック)
   いつかはマイ・ベイビー(本人)
   トイ・ストーリー4(デューク・ カブーン)声優
   Already Gone(出演なし)製作総指揮
   ビトウィーン・トゥ・ファーンズ:ザ・ムービー(本人)
2020:ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!(テッド・“セオドア”・ローガン)
   スポンジ・ボブ スポンジ・オン・ザ・ラン(セージ)
2021:The Matrix 4(トーマス・アンダーソン/ネオ)

【受賞歴】
第9回MTVムービー・アワード:男性演技賞『マトリックス』