1965年(第01回):該当なし
1966年(第02回):ムン・ジョンスク
1967年(第03回):ムン・ジョンスク
1968年(第04回):ムン・ヒ『終電で来る客たち』
1969年(第05回):キム・ジミ『大院君』
1970年(第06回):ユン・ジョンヒ『甕をつくる老人』
1971年(第07回):ユン・ジョンヒ『浜辺の情事』
1972年(第08回):コ・ウナ『告白』
1973年(第09回):ユン・ジョンヒ『石花村』
1974年(第10回):キム・ジミ『雑草』
1975年(第11回):該当なし
1976年(第12回):キム・ジャオク『普通の女』
1977年(第13回):テ・ヒョンシル『妻』
1978年(第14回):キム・ユンギョン『オンネの生涯』
          ユン・ミラ『母なき空の下で』
1979年(第15回):キム・ジャオク『木馬の上の女』
1980年(第16回):ユ・ジイン『シムブァッタ』
1981年(第17回):チョン・ユニ『愛する人よ』
1982年(第18回):チョン・ユニ『愛の望郷 激流を超えて』
1983年(第19回):チョン・ヨンスク『誘惑』
1984年(第20回):ウォン・ミギョン『糸をつむぐ女』
1985年(第21回):イ・ミスク『その年の冬は暖かかった』
1986年(第22回):イ・ボヒ『於宇同』
1987年(第23回):キム・ジミ『チケット』
1988年(第24回):イ・ボヒ『立葵のあなた』
1989年(第25回):イ・ヘヨン『成功時代』
1990年(第26回):チャン・ミヒ『炎の国』
1991年(第27回):イ・ヘスク『銀馬将軍は来なかった』
1992年(第28回):カン・スヨン『競馬場へ行く道』
1993年(第29回):ペ・ジョンオク『歩いて空まで』
1994年(第30回):チェ・ジンシル『私は望む、私に禁じられたことを』
1995年(第31回):チェ・ミョンギル『薔薇色の人生』
1996年(第32回):シム・ヘジン『3人の女の孤独』
1997年(第33回):シム・ヘジン『グリーンフィッシュ』
1998年(第34回):シム・ウナ『八月のクリスマス』
1999年(第35回):チョン・ドヨン『約束』
2000年(第36回):カン・スヨン『虹鱒』
2001年(第37回):チョン・ドヨン『私にも妻がいたらいいのに』
2002年(第38回):ペ・ドゥナ『子猫をお願い』
2003年(第39回):オム・ジョンファ『情愛』
2004年(第40回):キム・ハヌル『彼女を信じないでください』
2005年(第41回):キム・ヘス『顔のない女』
2006年(第42回):イ・ヨンエ『親切なクムジャさん』
2007年(第43回):ヨム・ジョンア『なつかしの庭』
2008年(第44回):キム・ミニ『お熱いのがお好き』
2009年(第45回):ソン・イェジン『妻が結婚した』
2010年(第46回):ハ・ジウォン『私の愛、私のそばに』
2011年(第47回):タン・ウェイ『レイトオータム』
2012年(第48回):オム・ジョンファ『ダンシング・クイーン』
2013年(第49回):キム・ミニ『恋愛の温度』
2014年(第50回):シム・ウンギョン『怪しい彼女』
2015年(第51回):ヨム・ジョンア『明日へ』
2016年(第52回):チョン・ドヨン『無頼漢 乾いた罪』
2017年(第53回):ソン・イェジン『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』
2018年(第54回):ナ・ムニ『アイ・キャン・スピーク』
2019年(第55回):ハン・ジミン『ミス・ペク』
2020年(第56回):チョン・ドヨン『君の誕生日』
2021年(第57回):チョン・ジョンソ『ザ・コール』